z900rs_rh008_main.jpg
カスタム&パーツ
KAWASAKI
Z900RS

【Z900RS/CAFEカスタムが18台集結!】各コンストラクターのオリジナリティを楽しもう!

50周年を迎える元祖Z1。その強さは次の世代へ。カスタムでさらに昇華!

現在も圧倒的な存在感を放っている元祖Z1。50年も前に誕生したバイクだというのに、いまだ人気が衰える気配はなく、昨今の旧車ブームも手伝って、異様なほどの盛り上がりをみせている。

その一方で、Zの名を受け継ぐZ900RSもデビュー直後から支持を得て、いまだにファンを増やし続け、国産メーカーの大排気量モデルの中でも、抜きん出た人気を誇っている。Z900RSが発売された当初は、熱烈なカワサキファンや〝Z好き〞が飛びついたはずだが、現在ではオリジナルのZ1を知らない世代も買い求めているという人気ぶり。Z900RSには、いかにもカワサキらしい匂いがあり、カスタムパーツが豊富に発売されていることなども人気を後押ししているのは間違いない。

2018年に発売して以降、Z900RS/CAFE用に様々なカスタムパーツが登場!

Z900RSのカスタムパーツは、いまあるバイクの中でもっとも充実した内容といえるだろう。
ここでは各メーカーのパーツが装着されている、カスタム車両を紹介!
様々なZ900RSカスタムを見比べることで、理想のZ900RS像が見えてくるはず。
自分だけのZ900RSを追求したい!

Z900RSカスタムファイル

z900rs_rh008_pmc_211201_main.jpg

【PMC×Z900RS】自由な発想のカスタムが、いっそう手軽に楽しめる

z900rs_rh008_plot_211201_main.jpg

【プロト×Z900RS】個性の異なる2台のZ900RSカスタム。ツーリングスタイル&ブレンボカラー

z900rs_rh008_moriwaki_211201_main.jpg

【モリワキエンジニアリング✕Z900RS】レーシングコンストラクターらしいスポーツ性を追求!

z900rs_rh008_babyface_211201_main.jpg

【ベビーフェイス×Z900RS/CAFE】ステップキットをはじめとした機能パーツでZ900RSを手軽にカスタムの幅を広げる

z900rs_rh008_rsgear_211201_main.jpg

【アールズ・ギア✕Z900RS】マフラー交換だけで扱いやすさと速さを手に入れる

z900rs_rh008_doremi_211201_mian.jpg

【ドレミコレクション×Z900RS】往年のZを見事に再現! 若年層にもこのスタイルがウケる!!

z900rs_rh008_striker_211201_main.jpg

【ストライカー×Z900RS】プロライダーが走り込んで開発!

z900rs_rh008_mssailing_211201_main.jpg

【MSセーリング×Z900RS CAFE】パワーはノーマル比+30psを実現! 2本サス仕様はハンドリングも絶品

z900rs_rh008_bitord_211201_main.jpg

【ビトーR&D×Z900RS】18インチが生み出す豊かな乗り味

z900rs_rh008_motocorse_211201_main.jpg

【モトコルセ×Z900RS】武骨さとは一線を画した流麗な佇まいで、カワサキZのカスタムシーンに一石を投じる

z900rs_rh008_active_211201_main.jpg

【アクティブ×Z900RS】“JAPAN SPEC”が生み出す、満足度の高い走り

z900rs_rh008_yoshimura_211201_main.jpg

【ヨシムラ×Z900RS】レーシングコンストラクターが手掛ける 憧れをカタチにした外装キット

z900rs_rh008_over_211201_main.jpg

【オーヴァーレーシングプロジェクツ×Z900RS】様々なメーカーとのコラボで足周りを強化。マフラー&スイングアームの種類も豊富

attachmentfile-file-852.jpg

【ケイファクトリー×Z900RS】懐かしの“4-1直管”スタイルを最新技術で実現

attachmentfile-file-3263.jpg

【アエラ×Z900RS】高品位なビレットパーツで攻める・守る

attachmentfile-file-3299.jpg

【マジカルレーシング×Z900RS】ネオレトロでもレーシングでもないZ900RSの新たな装い

z900rs_rh008_kfactory_211201_main.jpg

【ケイファクトリー×Z900RS】マフラーの美しい曲線が、カワサキらしいシルエットを逞しく演出

magazine_008_z1

雑誌RIDE HI NO.8

RIDE HI NO.8では、2022年に50周年を迎える『KAWASAKI Z1』に試乗!

この関連記事が読めるのは

RIDE HI No.8
2021年12月01日発売 / 1,100円(税込)

『バイクの趣味性ってなんだろう?』

『バイクの趣味性ってなんだろう?』

RIDE HI No.8(2022年1月号)
RIDE HI No.8(2022年1月号)